
【わかりやすく解説】不動産媒介契約・3種類の違いとは?
こんにちは!
SAWAMURA不動産 スタッフの吉原です。
いつも弊社のブログをご覧いただきありがとうございます!
本日は【不動産の「媒介契約」について】ご紹介いたします。
不動産を売却される際、売主様と不動産会社との間で結ぶ
“買主様を探すための契約”があるのをご存じでしょうか?

■専属専任媒介契約
■専任媒介契約
■一般媒介契約
それぞれの契約によって、
・依頼できる不動産会社の数
・ご自身で買主様を見つけられるかどうか
・不動産会社からの進捗報告の頻度
などが異なります。



これらの違いを知っておくことで、ご自身の状況やご希望に合った契約を選びやすくなります。
例えば、
■複数の会社に依頼したい場合 → 一般媒介契約
■ご自身でも買主様を探したい場合 → 専任媒介契約
■スムーズかつ計画的に売却を進めたい場合 → 専属専任媒介契約
といったように、目的に応じて選択することが可能です。

なお、当社では販売活動を計画的に行い、定期的なご報告ができる
「専属専任媒介契約」をおすすめしております。
不動産売却においては、「どの契約を選ぶか」がとても重要なポイントとなります。
「自分にはどの契約が合っているのだろう?」
「それぞれの違いをもう少し詳しく知りたい」
そのようなご相談も随時承っておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください✨
